今回私の性奴隷の仲間入りを果たしたのは、42歳の人妻、加奈子だ。
子供は2人おり、旦那は現在単身赴任中。私が日頃から愛用しているSM出会い系サイトで調達したのだが、プレイ未経験者にしては珍しく2通目くらいのメールで「今からお会いできますか?」という内容とともに電話番号を送ってきた。
興味を持ったので電話で詳しく話を聞いてみると、出会い系サイトを利用しだした頃はセックスだけが目的だったそうだが、手錠や目隠しをされたときに今までにない快感を味わって以来、SMプレイに憧れをもつようになったとのこと。
しかし夜な夜なオナニーに耽るばかりで、実際の調教は受けたことがないらしい。
説明する合間合間にも、荒い吐息が聞こえる。もしかしたら電話口でオナニーをしていたのかもしれない。
その夜私は同じサイトで見つけた別の肉便器と会う予定が入っていたのだが、加奈子の素質を見込み、剃毛の上、ノーパンでくることを条件に、会ってやることにした。
行きつけのSMホテルに到着すると、私のお気に入りの部屋へと加奈子の手を引く。加奈子は緊張しているらしく、電話での多弁さと打って変わって終始無言だった。
私は部屋のノブに手をかけたところで、一度加奈子を振り返る。
「この扉を開けた瞬間からお前は私の奴隷だ。今なら引き返せるが、本当にいいんだな?」
毛を剃ってきた時点で覚悟はできているのだとは思ったが、もしかしたら勢いでやってきたかもしれない未経験者にハードなプレイを仕込むことになるのだとしたら、私とて本意ではない。最終確認だ。
加奈子は一瞬息を飲んだ後
「はい…よろしくお願いします」
と、か細い声で呟いた。
まずはご褒美に剃りたてのパイパンマンコをライトで照らしてやる。
加奈子の秘部は非常に淫猥な形をしており、私が見つめるだけでいやらしい汁で湿ってきた。
「これから調教して頂けると思うと…」
人妻の貪欲な性癖はとどまるところを知らない。
加奈子の体を縛りあげ、垂れた乳房の先端には洗濯バサミを挟み、ジュクジュクになった浅黒いおまんこには極太バイブをブチ込んだ。
「いやぁっ!痛いっっ!!」
と苦痛に顔を歪めるものの、その股はしっかりバイブを挟み込み、ネットリとした淫汁を膝まで垂らしている。
「おちんぽ、おちんぽを下さい…」
乳首に走る激痛を堪えながら加奈子は私を欲しがる。
快楽に溺れる彼女の前に仁王立となり、ちんぽを咥えさせた私は加奈子の背中にロウソクを垂らすとジュっと皮膚が焼けるような音と共に
「うぅ…」
と声にならない悲鳴を上げるが、
次第に彼女の中ではその苦痛が快楽へと変わり、恍惚の表情で私のちんぽを咥え続けた。
しばらくして加奈子の口からちんぽを抜くと、
「おしりの穴にも、おちんぽを…下さい…」
バイブだけでは満足できない彼女は、おまんこにバイブが刺さった豊かな尻をグイと突き出した。
性欲の塊となった彼女の尻穴にローションをたっぷり流し込み、ゴムをかぶせたちんぽを強引にブチ込んだ。
「ああぁぁぁっっ!」と叫び声をあげた彼女は、最初は痛がったものの、
「私を滅茶苦茶にしてくださいっっっ!!私は変態肉便器ですぅぅぅ!」
と叫びながら絶頂を迎えた…
放心状態となった肉便器「加奈子」を尻目に、私は煙草で一服する。
彼女はしばらくピクリともせず目が虚ろになったままだ。
そこで私は、彼女の目を覚まさせてやろうとバスルームへ連れ込み、へたり込んでいる彼女の前に突っ立って勢いよく顔面に放尿した。
本能が口を開けと命令しているのか、意識が薄い中、彼女は私の小便を必死に口で受け止めようともがいていた。
小便まみれになった彼女に、
「今日からお前は俺の奴隷だ」と言うと、加奈子は
「私の全てをご主人様へ捧げます…。」
と呟いた。
虐めれば虐めるほど快楽へ浸ることのできる人妻は最高だ。
それにしてもこのサイトに登録している人妻達の性欲は底が知れない…。20代前半の小娘ならば露骨に嫌がられるハードプレイが思う存分堪能できる。
興味をもたれた方は一度試してみることをオススメしたい。
加奈子と出会ったサイト